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よりジュニアアスリートのサポートを強化
ラボに新しくパーソナルトレーナーを入れて、パーソナルトレーニング事業の拡大と、ジュニアアスリートの強化をしていく予定です。

ジュニアアスリートのメンテナンスやトレーニング指導を行ってきましたが、今回はジュニアアスリートのグループでのトレーニング指導も行えるようになります。

まだまだトレーニング指導をきっちり受けていない子供達もいっぱいいるし、ストレッチ一つにとっても、きっちり出来ていないので、子供の時から、もっと身体の調整ができるような環境をたまプラーザに整えたいですね。

我々トレーナーや施術家は、トップアスリートをサポートしたいっておもうのに、僕は逆にトップアスリートよりもジュニアやキッズのサポートの方が向いているのかな?
author:hiro, category:-, 12:07
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発達発育には意味がある!

今日は急遽、スタジオのイベントで『発達発育には意味がある!』のセミナーを行いました。

もう何度も色んなところで行っているので、すぐに話をしてくれって言われても大丈夫なのですが、今日は子供が4か月から2歳半ぐらいのお母さんたちだったので、実技も少し交えてのセミナーでした。

0歳から1歳までで行われている発達発育のためのトレーニングを、案外、お母さんがしらいなし、施術家・トレーナーとしても知っていただくと、その部分出来なかった部分を、ジュニア期のアスリートのトレーニングにも非常に有効になります。

まだまだジュニアアスリートをサポートしていて、現場では根性論が多いように思います。
もっと走れ〜〜〜〜、頑張れ〜〜〜〜〜〜、根性!忍耐!集中!!!!!!

もっと上達の近道を教えてあげたいです。(笑)

author:hiro, category:-, 17:56
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サッカーのコーチが来てくれました

今日はラボに新規でサッカーのコーチが、腰を痛めて来店してくれました。

仙腸関節痛ですね。


小学生を指導されているとおっしゃるので、今度の函館のセミナーでお話をする内容を少しお話させていただきました。
ジュニアアスリートのコアの弱さや、軸が上手く作れていない状態でのハードな練習はスポーツ障害の危険性が大など、身体が上手く使えていないのに、技術練習ばかりだと高校生ぐらいで怪我をしてしまって、結局はリタイヤ。

函館ではご父兄を対象としたセミナーで、毎月身体のことや運動神経のこと、トレーニングのこと、コアのことなどの説明を行っていますが、かなり浸透してきているので、やはりサンテ・ソレールでも定期的なセミナーを指導者やご父兄の方々に行うべきだと感じています。

まだまだジュニアアスリートの現場は、昔ながらの根性論ですからね。(笑)

author:hiro, category:-, 20:40
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函館でまたトレーナーを育成しますよ!

今年の3月から函館で『スポーツコンディショニングトレーナー ベーシックコース』を全10回に分けてスポーツマッサージと、ジョイント・マニュピレーションテクニックを指導してきましたが、いよいよこの12月で終了し、予定では来年1月より再度第2期生を募集します。

毎月、4〜5泊してセミナーやスクールと施術を行ってきましたが、施術の予約は常にいっぱいで、今月は20時までを21時までに営業時間を延長して施術を行ってきました。

クライアントさんはジュニアアスリートが多く、小中学生のバレエ、バスケ、テニス、野球、陸上など、色々な競技の子供たちと、大人の腰痛や肩こり、スポーツ障害の施術も行っています。

でも僕が行けるのは月に4,5日。
どうしても限られた人数しか施術が出来ないため、トレーナーの育成も行ってきました。
今月は函館から車で1時間のところや、来月は函館駅前のテニスクラブでもセミナーや施術を行う予定ですので、さらに人材を育成しないと・・・・・

横浜のスクールには、来月青森の方が入学される予定ですので、その方にも函館の施術を手伝っていただこうと思っています。

今の函館の生徒さんは、施術はできていませんが、僕の施術の後にストレッチポールで調整したり、コアトレなどの指導をしてくれています。

来月からはまたベーシックコースもスタートさせますので、函館近辺にお住いの方、是非、アスリートをサポートする仕事に就きませんか?

author:hiro, category:-, 20:47
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ジュニアアスリートをサポートするにあたって
昨日もスクールに、東北からわざわざスクール説明会に参加してくれた人にも話しをしましたが、やはりジュニアの時からしっかり身体の事をみてあげないと、中学生から高校生の間で身体が壊れてしまって、スポーツが出来なくなっている子がどれだけ多いことか。

トップアスリートをサポートするのもいいですが、ジュニアアスリートのサポートもいいものですよ。

スクールにも地方から入学してくれるようになり、スポーツコンディショニングトレーナーとして、地方でのジュニアアスリートのサポートをしていってくれるようになることが、もしかしたらぼくの目標なのかも?

三月から毎月行ってジュニアアスリートのサポートをしていますが、最初はバレエの子供達中心でしたが、今ではテニス、バスケ、野球、陸上など競技が広がってきました。
来月はいつもの函館ラボではなく、函館にあるテニスクラブでセミナーも開催する事が決まりました。

沢山の人達が情報に飢えてます。
なんとか色んな知識をまずは知ってもらいたいと思ってます。
author:hiro, category:-, 09:44
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久しぶりになりますが。
最近はずっとスクールやラボ、サロンのサイトのブログばっかり更新してたので、このブログは久しぶりになります。
またたまには書こうかな?

今日から函館出張です。
これで函館も昨年10月に一回、12月にもう一回、今年は三月から毎月行ってるので、9回目になります。

元々函館にお住まいのバレエの先生が、膝をオペしてから良くならないとの事で、わざわざ函館から毎月横浜のラボに通ってくれていたので、僕が変わりに行くようになったんです。

函館では、まずはお母さん方を対象としたセミナー、今回は「目から鍛える運動能力」です。
セミナー終了後、夜までビッシリ治療が入ってて、ほとんどがジュニアアスリートです。
月曜日から水曜日までは同じように治療を行っていますが、そこでも治療家を育てるスクールも行ってて、先月から僕の治療のメインテクニックでもあるJMTを指導しています。

今回は特別にもう一日増えて、水曜日の夜から移動して、別の所でもセミナーと治療を行う予定です。

毎回、函館に来て思いますが、ジュニアアスリートの身体が悪いですね。それは函館に限ったことではないですが。。。
でも、案外簡単に良くなるんですが、その知識を周りの人達が知らない。
それが問題なので、僕が行って治すというより、お母さん方にちょっとした知識をつけてもらった方が、良いと思って、毎回講習会を行ってます。

ラボでもそうですが、先日、テニスのジュニアチャンピオンが、お父さんとコーチと一緒に来てくれましたが、身体の動きをみて、こんな感じ、あんな感じと説明すると、コーチはだからあんなフォームになったり、直せっていっても直らないって、日頃指導してきたこととかぶったりします。

僕らは整形外科医でもなんでもないです。でも僕らの理論で身体の動きをチェックすると、案外、コーチか言うような事と一致することがあるんで、僕は練習も大事ですが、身体のメンテナンスやトレーニングをしていかないと、ジュニアアスリートでも高校生ぐらいで伸びなかったり、怪我に苦しんだりします。

そうならないためにもたくさんの人達に知識を知ってもらたいのと、僕らみたいなトレーナーを育成しています。

そろそろ羽田空港かな?
行ってきまーす!
author:hiro, category:-, 08:11
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足関節の股関節の硬さ

最近のラボに来るクライアントさんの大半が、やはり捻挫の後遺症、股関節の硬さが圧倒的です。

今日も遠方から股関節が硬い、股関節が痛い、足首が硬いというヨガに熱心なクライアントさんが来てくれました。

2時間も施術時間をいただけたので、徹底的にヨガでできないポーズをできるように調整したのと、足関節の動きをよくしました。

足関節の動きの悪さは、ほとんどの場合下腿三頭筋のストレッチを頑張ってされているようですが、そんな人ほど下腿三頭筋のストレッチではダメなのに…

距骨が脛骨に潜り込まないので、もぐりこむようにしてからストレッチ指導すれば、ある程度動きはスムーズになるはずです。


鵜~~~ン、それにしても股関節や足関節が硬い人が多すぎる。

author:hiro, category:-, 20:34
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子供の不良姿勢とスポーツ障害
昨日まで四日間、函館でスクールと施術を行ってきました。

色々な症状の子供から、大人までもケアするのですが、やはり子供から姿勢がわるくて、それが原因で痛みが出てくる事がほとんどですので、痛いからといって練習を休んだりしても、姿勢は改善しないので、再発するのだろうとおもいます。

次回の函館では、またジュニアアスリートの親達に集まっていただき、姿勢とスポーツ障害をテーマにした講習会をやろうと思ってます。

講習会の予定は、
6月19日の15時からで、函館市松陰町で行います。
また詳細が決まればお知らせします。
author:hiro, category:-, 09:07
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今日のクライアント
昨日と今日、続けて来てくれたクライアントさんですが、腕が痺れる、首を倒すと痛い。
病院で頚椎ヘルニアかと思い、昨日レントゲンで検査してもらったけど、ヘルニアではなかったって人でした。

うつ伏せで、肩甲骨の回り、腰背部などをほぐそうとしましたが、余りの硬さに絶句しました。

聞けば鍼治療に行った時、余りの硬さに鍼が入らないって言われたらしく、これは苦戦するぞって思いました。

こんな症状は、肩甲間部や腰背部をほぐすだけではダメなんです。
胸部がポイントなんです。小胸筋!

このクライアントさん、あれだけ硬いのに、小胸筋を緩めれば、ヘナヘナって筋肉が緩み、バックの緊張が一気に取れてきました。

首の痛みをチェックしたり、腕の痺れをチェックしてもらったら、本人もビックリするぐらいの感動でした。

一時間かけて左側を緩め、二回目の今日は右側を徹底的に緩めました。

二回でこんなに症状がよくなるなんて。。。

久しぶりにいい筋肉に出会いました。

函館でのクライアントさんの話しでした。
author:hiro, category:-, 18:58
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カラダの使い方
昨日からまた函館でケアしています。

どこに行っても、誰の調整でも、やはりカラダの使い方が悪いですよね。
特に股関節。

股関節がもう少し上手く動かせるようになりば、アスリートならよりパフォーマンスアップにもつながり、スポーツ障害の予防にもつながるはずです。

股関節が上手く動かせるようになると、体幹が使えるようになる。
体幹が使えるようになるから、四肢が上手く使えるようになるのになあ。

昨日もインナーマッスルのトレーニング方法をアドバイスし、特に体幹をしっかり安定させるようにアドバイスしました。
author:hiro, category:-, 08:27
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